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転倒した時のケガを防ぎ健康寿命を延ばす 「衝撃緩和型畳(バリアフリー)」 介護保険における住宅改修のご提案

人生100年時代 新婚期・子育て期・高齢夫婦期間を 健やかに暮らす

国土交通省 赤羽 一喜 国交大臣(2020.7.22 日本経済新聞)

「安全・安心で快適な暮らしを実現するために、住宅の『質』の向上を図ることが重要な課題、高齢者にとって住みやすいバリアフリーや省エネ・断熱構造住宅の推進、また新婚期・子育て期 ・高齢夫婦期間等の人生の各ステージに合わせた住み替えも促進されることが期待される」

国土交通省 赤羽 一喜 国交大臣(2020.7.22 日本経済新聞)

介護が必要となった主な原因

介護が必要となった主な原因

※厚生労働省「国民生活基礎調査(2016年)」

介護が必要となった原因は、

  1. 第1位が認知症(外部環境)
  2. 第2位が脳血管疾患(外部環境)
  3. 第3位が高齢による衰弱(外部環境)
  4. 第4位が骨折・転倒内部環境

となっています。

一方で、骨折や転倒などで介護が必要になり、認知症から寝たきりへとつながるケースも。

衝撃緩和型畳・手すり・段差解消は、バリアフリー!安全・安心に快適な暮らしを実現する生活の質の向上を!

骨折・転倒対策は、内部環境です!
転倒時のケガを防ぐ衝撃緩和型畳を!

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